マニュアルに基づいた公園の点検!-砂場編-☆豊富な種類の遊具点検業者ケアマイスターの安全点検で不安から安心へ☆

2019.03.13

滑り降りたところに砂場!なんて光景は 近所の公園などでも、よく見掛けたりしますが… 実は、別々に設置すべきなのです。 砂場にも安全領域という点検項目があります。 全方向500㎜未満に他遊具等の近接があったり 全領域重複してはいけません。 もし、砂場内に他遊具を設置する場合は その遊具の安全領域が砂場枠に重複しないように 設置しなければなりません。 一つ滑り台を例に出すと・・・ 滑り台は、滑り降りたところから2,000㎜以上 安全領域を確保しなければならないので 最低でも2Mは離して設置が必要になります。 そうする事で、砂場内で遊んでいる子と滑り降りてきた 子ども同士で衝突してしまう(゚д゚)! なんて事の防止にも繋がってきます。 この他にも劣化診断や、砂場の基準・一般規定に基づき 細かな点検をしていきます(*^-^*) “改装、施設のリニューアルとご一緒に 遊具の点検・更新はいかがでしょうか? 効率的な点検手法で低コストを実現☆お見積もりは無料! 京都はもちろん、滋賀、大阪、奈良、三重その他ご要望があればどこでも まずは、お気軽にご相談ください。”