お知らせ

過去の遊具事故例 (神奈川県 横浜市)

2013.04.18

2007/4/15 小学二年の男児が複合遊具に足を挟んでけが 横浜市戸塚区戸塚町の十九ノ区公園で午後2時40分ごろ、小学二年の男児が複合遊具に足を挟んでけがを負う事故があった。 友人2人と遊んでいた男児が、滑り台やトンネルを一体化した遊具で、9センチ間隔に並べられた歩行用の鉄製の棒の間に落ち、抜けなくなった。 居合わせた同級生の父親が119番通報し、駆けつけたレスキュー隊が油圧ジャッキで鉄棒の間を広げて救出。 児童は足に軽いけがを負った。 [:りんご:]子供たちの遊具事故を未然に防ぐため・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な点検・除菌・修繕をお奨めしています。

複合施設の室内遊具コーナーで遊具点検してきました。

2013.04.18

小さなお子様が楽しく遊べるよう、定期的な遊具点検は必ず必要です[:太陽:] 頭挟み込みの恐れあり・・・・遊戯時注意が必要です。 ボルト外れあり・・・注意してください。 マット破れあり・・・遊戯時注意が必要です。    マットの破れなどは小さなお子様達が、遊戯時、引っかかったり、転んだり、大変危険です。 早急に修繕の必要があります。 京都 宇治にあるケアマイスターでは、遊具の点検だけではなく、修繕・除菌・販売等も行っております。 ご要望等ございましたら、こちらまでご連絡下さい。

過去の遊具事故例 (岐阜県 大垣市)

2013.04.17

2007/04/11  ロープ遊具の柱折れ、児童13人けが 4月11日午前11時ごろ、岐阜県大垣市小野(この)の市立小野小学校の校庭で、ロープを使った遊具で遊んでいた児童13人が転落してけがをしたと110番通報があった。 県警大垣署の調べによると、けがをした児童は、3~5年生の男女。 病院に運ばれ手当てを受けているが、1人が頭を切り、1人が肩を打撲、11人がすり傷を負った。 いずれも命に別条はないという。 遊具は約9メートル離れた2本の木製柱(高さ約4メートル)の間に3本のロープが水平方向に渡されている。 児童らの身長に合わせて、ロープにぶら下がって遊ぶもの。 同県教委によると、事故が起きたのは休憩時間の午前10時半ごろで、児童何人かが一番下のロープを揺らしていたところ、柱1本が根元から1・35メートルの所で折れて転落した。 大垣市は、この事故後、市内の49の小中学校や幼稚園などに対し、 遊具の点検をするよう文書で通知しました。 大垣市によりますと、これまでに 事故のあった小学校を含め8つの小学校と3つの中学校、それに6つの幼稚園で 丸太を使った平均台や鉄棒など、あわせて26の遊具が固定する金具が緩んでいたり、 丸太が腐食していたりして危険なことがわかったようです。 定期的に点検をしていれば、柱1本が根元から折れるなどということは起こらなかったかもしれない。 また、保護マット等を使用していれば、怪我も防げたかもしれない。 [:花:]子供たちの遊具事故を未然に防ぐため・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な点検・除菌・修繕をお奨めしています。

幼稚園で複合遊具の撤去工事

2013.04.16

幼稚園で複合遊具の撤去工事を行いました。 遊具の老朽化が進み、子供達が遊ぶのには危険な為、撤去されることになりました。 撤去前です。  ↓ ↓ ↓ 小さなお子様が沢山なので、車周辺も立ち入り禁止です。  ↓ ↓ ↓ 撤去中です☆  ↓ ↓ ↓  ↓ ↓ ↓  ↓ ↓ ↓ 撤去完了です!! 京都 宇治にあるケアマイスターでは、遊具の撤去はもちろん、点検・除菌・修繕・販売等も承っております。  お問い合わせはこちらまで。

過去の遊具事故例 (石川県金沢市)

2013.04.16

2006/06/26  児童4人軽傷 金沢市内の公園にある回転式ジャングルジムの遊具で子どもたちが遊んでいたところ、その遊具が根元から折れ、倒れた遊具から 投げ出された児童四人が軽傷を負った。 その後、市では回転遊具事故を受け、25基を緊急点検を行った。 以前から、定期的な遊具の点検を実施していれば、このような事故は防げたかもしれない。 今回は軽傷を負っただけで済んだからよかったが・・・・少し違えば大事故になっていたかもしれません。 [:ダイヤ:]子供たちの遊具事故を未然に防ぐため・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な点検・除菌・修繕をお奨めしています。

過去の遊具事故例 (大阪府高槻市)

2013.04.15

2004/4/2  6歳の男児と10歳の女児 回転式遊具で指切断 2日午前10時50分頃、高槻市の府住宅供給公社団地内で、鉄製の回転型遊具で遊んでいた男児(6)が、遊具の穴に指を挟まれ、右手人差し指の先約5mmを切断。 同日、午後4時半頃、同じ遊具で女児(10)が、右手人差し指の先1cmを切断。 この回転遊具はボルトが抜け落ちたまま、放置されていたという状態だった。(某新聞より引用) 特に回転遊具やブランコなどの振動遊具には、他の遊具より頻繁、又慎重に点検するべき遊具です。 [:月:]大切なお子様の命を守る為・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な遊具 点検・除菌・修繕をお奨めしています。

公園施設であずまや修繕工事をしてきました☆

2013.04.12

公園施設のあずまやです。 14年~15年くらい建つとのことで木の腐食が進み使用するには危険なので、修繕の依頼がありました。 修繕前のあずまやです。           ↓ ↓ ↓ 修繕開始です!   ↓ ↓ ↓ やすりで木の表面を滑らかにしています☆   ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ 防水も兼ねて塗装です。   ↓ ↓ ↓ あずまや 完成です☆☆☆ 京都 宇治にあるケアマイスターでは、遊具の修繕だけではなく、点検・除菌・販売等も行っております。

過去の遊具事故例 (栃木県 宇都宮市)

2013.04.12

2004/04/06  5年の男児、遊具から落ちて男児けが 固定なくプロペラ外れる 宇都宮市の児童公園で、飛行機型ジャングルジムのプロペラ部分が外れ、ぶら下がって遊んでいた小学5年の男児(10)が転落、頭部を4針縫うけがをしていたことが、6日分かった。   宇都宮中央署の調べでは、男児は2日午後4時10分ごろ、宇都宮市上戸祭町の上戸祭二号児童公園で、ジムのプロペラにぶら下がり体を揺らして遊んでいたが、プロペラが本体から外れて約2メートル下の地面に落ち、プロペラが頭に当たった。   ジムは全長5・8メートル、高さ2・2メートルの鉄パイプ製。プロペラは車のハンドルのような形で直径70センチ。   宇都宮市によると、プロペラはボルトで本体に固定される構造だが、事故当時は固定されていなかったという。 同市はプロペラを撤去したが、ジムは使用禁止にしていない。 (某新聞より引用) 定期的に遊具の点検をしていればこのような事故にはならなかったのかもしれません。 [:にわとり:]大切なお子様の命を守る為・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な遊具 点検・除菌・修繕をお奨めしています。

過去の遊具事故例 (埼玉県越谷市)

2013.04.11

2005/12/13 小学2年生男児、遊具から転落 越谷の小学校、意識不明に 13日午後1時半ごろ、越谷市南越谷、同市立南越谷小学校の校庭で、2年生の男児(8)が遊んでいた遊具の上から地面に転落、顔面骨折などの重傷を負った。  越谷署などの調べによると、遊具は高さ約3メートルの雲梯(うんてい)に、鎖でつなげたタイヤ3~4個が数列つりさげられている。男児は昼休み中、1人でこの遊具で遊んでおり、一番上に登っていたという。転落直後、駆け付けた担任教諭(26)に「上から落ちた」などと話したことから、男児が足を踏み外して転落したとみられる。(某新聞より引用) 雲梯(うんてい)の下に保護マットを設置していれば、このような事故も防げたかもしれません。 [:うさぎ:]大切なお子様の命を守る為・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な遊具 点検・除菌・修繕をお奨めしています。

過去の遊具事故例 (新潟県長岡市)

2013.04.10

2002/01/22 3歳男児、遊具ひもが首に絡み窒息死。 新潟県長岡市の私立幼稚園で2002年1月22日、男児(当時3)が幼稚園の遊戯室で、竹馬のように乗る遊具「缶ぽっくり」のひもを首に掛けたまま、滑り台付きのジムで遊んでいた際、缶の部分がジムに引っ掛かったため、ひもが首に絡み窒息死した。(某新聞より引用) 定期的に日常点検等を行い、遊戯時引っ掛かりの恐れがあることを認識し、引っ掛かりの対策をしていれば、このような事故は防げたかもしれません。 [:太陽:]子供たちの遊具事故を未然に防ぐため・・・京都 宇治にあるケアマイスターでは、定期的な点検・除菌・修繕をお奨めしています。