遊具死亡事故の記事について!遊具点検!京都・滋賀・大阪・奈良どこへでも★

2017.04.24

遊具死亡事故の記事について 新北島4丁目の市営住宅の敷地内の公園で1月31日午後4時55分ごろ、 近所の小学1年の男児(7)が、遊具に張られた格子状の鉄製パイプの間に ランドセルと首が引っかかり、ぶら下がった状態で見つかった。 意識不明の重体で病院に運ばれ、その後自発呼吸を始めたが、意識は戻らず重体のままという。 大阪府警は、遊んでいる最中の事故とみているようです。 住之江署によると男児は下校途中、友だち数人とランドセルを背負ったまま遊具で遊んでいる際に、 足を滑らせてランドセルごとはまり、首が圧迫された状態でぶら下がっていたという。 目撃していた友人が近くの住民に助けを求めたそうです。 遊具はうんていや滑り台、はしごなどが一体となった構造。 地面から約1・5メートルの部分に鉄製パイプが一辺約37センチの格子状に張られている。 府警が遊具を調べたところ、破損などの不具合は見つからなかったようです。 市営住宅に住む男性(62)は「自分の子や孫も遊んだことがある遊具。 こういう事故が起きると怖い。事故がないように対策を取ってほしい」と話したそうです。 その後、 大阪市住之江区新北島4丁目の公園で1月31日、小学1年生だった近所の男児(当時7)が 遊具に挟まり、意識不明の重体となっていた事故で、男児が今月2日、入院先の病院で 死亡したことが大阪府警への取材でわかったようです。 住之江署によると、遊具はうんていや滑り台、はしごなどが一体となった構造。男児はランドセルを背負って友だちと遊んでいたが、格子状の鉄製パイプの間に挟まり、首が圧迫された状態になった。 遊具の点検・修理・修繕も行っております! お気軽にご相談ください☆☆