スタッフブログ
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【注意喚起】経口補水液は普段の水分補給には使わないで!
2025.09.18
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こんにちは、ケアマイスターです。
まだまだ暑い日が続きますね。子どもたちも大人も、外遊びや作業中にはこまめな水分補給が欠かせません。
でも、熱中症対策として「経口補水液」を普段の水分補給に使うのは、実は危険です。消費者庁からも注意喚起が出ています。
経口補水液ってどんな飲み物?
経口補水液は、脱水状態になったときに体内の水分と電解質(ナトリウム、カリウムなど)を素早く補給するために作られた飲み物です。
感染性胃腸炎や下痢、嘔吐、発熱、過度な発汗などで脱水症状が起きたときに効率よく吸収できるよう、成分の割合が特別に設計されています。
代表的な商品には、「OS-1(大塚製薬)」「アクエリアス 経口補水液 ORS(日本コカ・コーラ)」「アクアソリタ(味の素)」などがあります。
ドラッグストアで手軽に購入できますが、脱水症状のない人がスポーツドリンク感覚で飲むものではありません。
経口補水液を普段飲むとどうなる?
経口補水液は、スポーツドリンクよりもナトリウムやカリウムが3~4倍多く含まれています。
そのため、脱水状態でないときに飲むと、体に余計な負担をかける可能性があります。
特に、ナトリウムやカリウムの摂取制限がある人や、糖質の制限がある人は注意が必要です。
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脱水でないときに飲む → 健康に問題を起こす可能性
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成分の摂取制限がある → 医師に相談してから飲む必要あり
安全に使うためのポイント
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脱水症状があるときだけ、医師や管理栄養士の指導に沿って使用する
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パッケージ表示をよく確認して、適切なタイミングで摂取する
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普段の水分補給は、あくまで水やお茶、薄めの麦茶などで十分
経口補水液は便利で、脱水時には心強い味方ですが、普段の水分補給としては飲まないようにしましょう。
外遊びや作業中のこまめな水分補給は、子どもも大人も、水やお茶を中心に。熱中症のリスクを減らすためには、「飲み方」と「タイミング」が大切です。
ケアマイスターでは、遊具の点検・修繕だけでなく、外遊びや安全に関する情報発信も行っています。
ケアマイスターでは国土交通省指針の遊具安全基準に基づいた点検を行っております。
遊具の点検はもちろん、他にも修理・修繕・販売設置・除菌など承ります!
京都を中心に滋賀、大阪、奈良など幅広く対応しています。
遊具専門業者のケアマイスターへお気軽にご相談ください(^^)v
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【注意喚起】歯ブラシで喉を突く事故にご注意!
2025.09.17
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こんにちは、ケアマイスターです。
遊具の安全点検や修繕を通して子どもたちの安全を守っていますが、日常生活にも意外な危険が潜んでいることがあります。
今回は「歯ブラシ事故」についてです。歯磨き中にも思わぬ事故が…
子どもが歯磨き中に転んで、歯ブラシで喉を突いてしまう事故が増えています。
消費者庁の集計では、6歳以下の子どもによるこうした事故は、2016年度からの5年間で120件。
特に1~2歳の子どもが全体の約3分の2を占めています。活発に動き回る1~3歳の頃が、最も危険な時期と言えそうです。
なぜ起きるの?
子どもは1歳前後から大人の行動を真似し始めます。
箸やスプーンを口に運ぶのと同じように、歯ブラシも口に入れるようになります。乳歯が生え始めるこの時期、歯ブラシを持たせることもあるでしょう。
でも、歯ブラシは一見丸くて柔らかそうに見えても、体重がかかると喉に突き刺さることがあります。場合によっては先端が脳に届く危険もあるため、事故が起きた場合にはCTなどの検査が必要になることもあります。
もし喉を突いてしまったら
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速やかに病院の救急外来へ
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気道が塞がれていないか、呼吸や咳の様子を確認
家庭での応急処置だけで済まそうとせず、必ず医療機関で診てもらうことが重要です。
事故を防ぐためにできること
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歯磨き中は立って歩き回らない
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歯ブラシの形状を年齢に合った安全なものにする
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乳幼児は保護者がそばで見守る
ちょっとした工夫や見守りで、思わぬ事故を防ぐことができます。
日常の何気ない場面にも、子どもにとって危険は潜んでいます。
遊具の安全と同じように、家庭の中でも小さなリスクに気を配ることが、子どもたちの命を守る第一歩です。ケアマイスターでは、遊具の安全だけでなく、日常生活での注意喚起も含め、子どもたちが安全に過ごせる環境作りを応援しています。
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元気な笑顔を守るために知っておきたい水筒の話
2025.09.16
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こんにちは、ケアマイスターです。
私たちは遊具の点検・修繕を通じて、子どもたちの安全を守る仕事をしています。
今日は、ちょっと意外だけど知っておいてほしい、日常の危険についてお話ししたくてこの記事を書きました。
転倒時に起こる思わぬ事故
最近、子どもが肩から斜め掛けした水筒で腹を強く打ち、大けがをする事故が報告されています。
首や肩から斜めに掛けた水筒が、前に倒れたときに腹部に衝撃を与えると、内部の臓器を傷つけてしまうこともあるんです。
過去40年間で少なくとも14件、5~11歳の子どもがこうした事故に遭い、手術や長期入院が必要だった例もあります。
なぜこんな事故が起きるの?
子どもの腹部は、大人と比べて筋肉が未発達で臓器が占める割合が大きく、衝撃に弱いのが特徴です。
転倒時に水筒が前に滑り込むように当たると、臓器が背骨と水筒の間で圧迫されてしまうのです。
実際に、9歳の子どもが水筒で小腸破裂、7歳では膵臓や脾臓の損傷など、深刻な事例も報告されています。
日本小児科学会などの関係団体も、2023年8月に消費者庁と協力して「子どもが水筒を持ち歩くときの転倒事故に注意!」と呼びかけ、
さらに2024年6月にはこども家庭庁へ要望書を提出しています。
実践できる日頃の約束
■水筒はできるだけリュックに入れる
■首や肩に掛けたまま走らない
■遊びや運動の前には水筒を外して置く
特に「走るときは水筒を外す」という簡単なルールの徹底が、事故防止の大きな一歩になります。
子どもは安全に敏感ではありません。
だからこそ、大人が繰り返し声をかけることが大事です。遊具の安全点検だけでなく、子どもが身につけるものや持ち物にも目を向ける習慣をつけると、思わぬ事故を防ぐことができます。
水筒は熱中症対策に欠かせない大切なアイテムですが、持ち方ひとつで思わぬ事故に繋がることがあります。
子どもたちの元気な笑顔を守るのは私たち大人です。小さな約束が、大きな安全ネットになることを忘れないでください。ケアマイスターでは、遊具事故ゼロを目指し、安全な環境づくりを提供しています。
点検だけでなく修繕・新設も対応可能です。京都・滋賀・大阪・奈良、その他地域もご相談ください(^^)お気軽にお問い合わせください!
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秋の公園遊びで気をつけたい事故とケアマイスターの安全サポート
2025.09.12
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こんにちは、ケアマイスターです。
日中はまだ暑さが残りますが、少しずつ外遊びが気持ちよくなる季節になってきました。
これから、公園や園庭で過ごす時間が増える子どもたちにとって、楽しいだけでなく安全な環境を整えることが大切です。🍁 秋に増える公園遊びの事故とは?
秋は運動会や遠足など、屋外で活動する機会が多くなるため、事故も増えやすい時期です。
1. 転倒・転落事故
落ち葉や湿った地面で滑りやすくなったり、遊具の使用頻度が高くなることで、転倒や転落のリスクが高まります。
特に、すべり台やジャングルジムなど高低差のある遊具は要注意です。2. ぶつかり・衝突事故
鬼ごっこやボール遊びなど、活発な遊び中に子ども同士がぶつかる事故が増えます。
ブランコ周辺では特に気をつけましょう。3. 落下物による事故
秋は風が強くなることもあり、木の枝や落下物による事故が発生しやすい季節です。
施設の定期的な点検と安全対策が欠かせません。🛠 ケアマイスターの安全サポート
草刈り・落ち葉処理
地面が滑りやすくなる前に、草刈りや落ち葉処理を行うことで転倒リスクを減らします。
遊具の点検・修繕
古くなった遊具や不安定な遊具は事故の原因になります。ケアマイスターでは、安全な遊具環境づくりをサポートします。
施設の安全点検
遊具付近の木々や遊具に付随する看板なども点検し、危険箇所を早期に対応します。
🍂 まとめ
まだ暑さの残る秋ですが、外遊びの機会は増えてきます。
ケアマイスターでは、草刈りから遊具の点検・修繕、新設まで幅広くサポート。
子どもたちが安全に遊べる環境を整えるお手伝いをしていますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。施設管理者の責任は重大な過失として問われることが当たり前になっています。
重大な遊具事故を未然に防止し、安心・安全な環境づくりをサポートします!遊具の定期点検(年一回)は義務です!子ども達の笑顔を守るためにも一度
ケアマイスターにお問い合わせください☆
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ケアマイスターでは秋の草刈り作業も承っております🙂
2025.09.10
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日中はまだ少し暑さが残りますが、少しずつ秋の気配を感じる季節になってきました。
これからは、公園や園庭での外遊びがさらに楽しい時期です。子どもたちが安全に遊べる環境を整えるために、園庭や公園の草をサクッと草刈りしてみませんか?(^^♪
ケアマイスターでは、重労働で憂鬱になりがちな草刈り作業も、対応いたします。
〈草刈り作業価格〉
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ラジコン草刈り機:¥200~/㎡
傾斜45度程度の場所でも作業可能です。
ツイン刈刃仕様で刈草が細かくなるため、見た目もきれいに仕上がります。※1
※1. 刈取後の刈草の除去作業は、現場の状態により別途お見積りとなります。
秋の公園や園庭を、子どもたちが安心して遊べるきれいな環境に整えるお手伝いをいたします。
ぜひお気軽にお問い合わせください! -
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回転ジャングルジムや箱型ブランコ、撤去対象遊具と安全な遊具づくり
2025.09.09
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こんにちは、ケアマイスターです 😛
公園に行くと、最近ではあまり見かけなくなった遊具があります。
回転ジャングルジムや箱型ブランコなど、かつては子どもたちに人気の遊具ですが、安全性の観点から見直しが進められています。
なぜ撤去対象なのか
国土交通省の「都市公園における遊具の安全確保に関する指針」改定第2版では、回転ジャングルジムや箱型ブランコは、
安全面でリスクが高いとされ、撤去が推奨される遊具に指定されています。
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回転ジャングルジム
中に入って回すタイプの遊具で、勢いがつくと子どもが飛び出したり、他の子どもにぶつかる可能性があります。
さらに、回転部分に手や足が挟まれるリスクもあり、夢中になって遊ぶ子どもたちの安全を守るためには、大人の見守りだけでは不十分な場合があります。
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箱型ブランコ
複数人で揺れるブランコで、転倒や接触のリスクがあります。見た目には楽しそうでも、大人が見守るだけでは事故を完全に防ぐことは難しい遊具です。
これらの遊具は、子どもたちの成長や遊びの楽しさを妨げるものではありませんが、安全に配慮するためには撤去や入れ替えが推奨されています。
ケアマイスターでは、撤去対象遊具の安全な撤去作業も行っています。
また、撤去後には安全で安心して遊べる遊具への入れ替え・新設もサポート可能です。
新しい遊具は、体を動かす楽しさだけでなく、子どもたちの挑戦心や協力心、想像力を育むことができるます。
私たちは、単に遊具を設置するだけでなく、子どもたちが安全に楽しく遊べる環境を整えることを大切にしています。
公園は子どもたちの笑顔と成長を育む大切な場所です。
安全で安心できる遊具環境を整えることで、子どもたちがのびのびと遊び、学べる公園づくりをこれからもサポートしてまいります。
ケアマイスターでは遊具事故ゼロを目指し、
安心・安全な環境づくりを提供します。遊具の安全点検だけではなく修繕・新規設置も行っています!!
京都・滋賀・大阪・奈良その他ご要望があればどこへでも(^^)
まずは、お気軽にご相談ください。 -
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ケアマイスターの遊具点検で子供から高齢者まで安全・安心できる環境を☆
2025.09.04
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こんにちは!子どもたちが元気に遊ぶ姿を見るのは、私たちにとっても嬉しい瞬間です。
でも、その遊び場が安全であることが前提ですよね。
最近、「安価すぎる遊具点検」を謳う業者が増えてきています。
実際に、修繕が不要な部分を無理に修繕したり、過剰に高価な修繕を提案されたりするケースもあります。
これって、子どもたちの安全を守るどころか、逆に危険なことになりかねません。
💡 弊社でよくご相談を受ける業者例
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ホームページは、見目よく構成されていてしっかりした会社に一見見えるが、日々更新されていない。
スタッフが少ない、またはいない可能性があります。 -
遊具点検の事例が少ない
実績が乏しいため、信頼性に欠けることがあります。 -
点検手法や点検台帳が他社の真似をしている
独自性がなく、専門性に疑問が残ります。 -
安価すぎる遊具点検価格設定
法定福利費や損害保険などを考えると、持続可能な価格ではない可能性があります。
遊具の定期点検は子ども達の安全を守るために不可欠です!
事故が起こる前に16年の実績・経験豊富な専門家の点検で笑顔が溢れる素敵な空間を守りたいと考えております。
遊具の点検はもちろん、販売設置から修理・修繕・除菌・撤去など遊具の点検はもちろん
販売設置から修理・修繕・除菌・撤去など遊具に関する専門的な知識を持つケアマイスターへお任せ下さい☆
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残暑の公園遊びで気をつけたいこと
2025.09.03
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9月に入り、暦の上では秋ですが、日中はまだまだ汗ばむ暑さが続いています。
そんな季節の変わり目は、公園で遊ぶ子どもたちにとっても体調管理や安全面に注意が必要です。
今日は「残暑の公園遊び」で気をつけたいポイントをご紹介します。
★ 熱中症は“秋の入口”でも油断禁物
涼しくなったと感じても、真昼の気温は30℃近くまで上がることもあります。子どもは夢中で遊ぶと水分補給を忘れがち。
こまめな休憩と水分補給、帽子や日陰の活用が大切です。
★遊具の温度に注意
金属製の滑り台や手すり、ベンチなどは、日差しを浴びるとまだまだ高温になります。
大人が先に触って確認してから子どもを遊ばせることで、不意のやけどを防ぐことができます。
★季節の変わり目ならではの体調管理
朝晩と昼間の気温差で、子どもは体調を崩しやすい時期です。
長時間遊ぶよりも、時間を区切って遊ばせる、帰宅後はしっかり水分補給と休息をとるなど、生活のリズムを意識することも大切です。
★安心して遊ぶために
私たちケアマイスターは、見えにくい劣化や不具合を見逃さないために、遊具の点検や修繕を丁寧に行っています。
安心して公園で遊んでもらうために、これからもサポートを続けてまいります。
「もう秋だから大丈夫」と思うこの時期こそ、熱中症や遊具の高温に注意が必要です。
小さな心配りで、子どもたちの“楽しい時間”が“安全な時間”になりますように。
ケアマイスターでは遊具事故ゼロを目指し、
安心・安全な環境づくりを提供します。遊具の安全点検だけではなく修繕・新規設置も行っています!!
京都・滋賀・大阪・奈良その他ご要望があればどこへでも(^^)
まずは、お気軽にご相談ください。
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夏期休業のお知らせ
2025.08.06
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平素は格別のご愛顧賜わり、厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社では下記日程を夏季休暇とさせていただきます。
【休業期間】 8月14日(木)~8月17日(日)
期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、夏季休業後、順次対応させていただきます。
みなさまには大変ご不便をおかけいたしますが、
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

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水筒を掛けたまま走らないで!子どもの転倒事故を防ぐためにできること
2025.07.30
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こんにちは。私たちは遊具の点検・修繕を通じて、子どもたちの安全を守る仕事をしています。
今日は、意外な日常の危険についてお伝えしたくて、この記事を書いています。
■転倒時の思いがけない事故
最近、子どもたちが肩から斜め掛けした水筒で腹部を強く打ち、大けがをする事故が複数報告されています。
特に、首や肩から斜めに掛けた水筒の前方に衝撃が加わると、十二指腸や脾臓などの内部臓器を損傷するケースがあるとのこと。
過去40年で少なくとも14件以上、5~11歳の子どもがこうした事故に遭い、手術や1か月以上の入院が必要なこともあったと報告されています。
■なぜこんなことが起こるのか?
大人と違って、子どもの腹部は筋肉が未発達で臓器が占める割合が大きいため、衝撃に弱い特性があります。
転倒時に水筒が前に滑り込むように当たると、臓器が背骨と水筒に挟まれて圧迫されてしまうのです。
医学文献にも、9歳の子どもが水筒で小腸が破裂し緊急手術を要した例や、7歳で膵臓・脾臓の重篤な損傷を負った例など、複数の深刻な事例が記録されています。
日本小児科学会や日本小児期外科系関連学会などの団体は、2023年8月に消費者庁とともに「子どもが水筒を持ち歩くときの転倒事故に注意!」と呼びかけました。
さらに、2024年6月には「要望書」をこども家庭庁に提出し、行政や学校などに注意喚起を求めています。
また、事故防止のために「水筒をリュックサックに入れる」「首や肩に掛けたまま走らない」「遊具で遊ぶときは水筒を置いておく」といった実践的な対策が提案されています。
■具体的にできる“日頃の約束”
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水筒はできるだけリュックに入れる。
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首や肩に掛けたまま走らない習慣をつける。
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遊びや運動の前には必ず水筒を外して置く。
特に「走るときは水筒を外そうね」という簡単なルールの徹底が、事故を防ぐ大きな一歩になります。
■親御さん・教育現場の皆さまへ
子どもたちは安全に敏感ではありません。だからこそ、大人が日ごろから繰り返し伝えることが大切です。
「うっかり」を防ぐための声かけやルール作りが、子どもの命を守る礎になります。
私たちも点検や修繕活動のなかで、こうした日常のリスクに気づくことが多いです。
遊具ばかりでなく身につけるものや持ち物にも注意を向ける習慣を、ぜひご家庭や施設で広げていただけたらと思います。
■最後に
熱中症対策のための水筒は、とても大切なアイテムですが、持ち方ひとつで思わぬ事故に繋がる危険性があることを慎重に伝えていきたいですね。
子どもたちが元気いっぱい遊ぶ姿。その笑顔を守るのは、私たち大人です。小さな約束が、命を守る大きな安全ネットになります。どうぞ、安全対策の一助となれば嬉しいです。
ケアマイスターでは遊具事故ゼロを目指し、
安心・安全な環境づくりを提供します。遊具の安全点検だけではなく修繕・新規設置も行っています!!
京都・滋賀・大阪・奈良その他ご要望があればどこへでも(^^)
まずは、お気軽にご相談ください。 -

